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床オナのやり方!布団を使用しないと危険?を調査

床オナのやり方!布団を使用しないと危険?を調査

管理人
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こんにちわ「ピコパコ」管理人の槍田(@piko_pako_com)です。

「床オナ」は、うつ伏せオナニーとも呼ばれており、その名の通りうつ伏せ状態になってペニスを床に擦り付けるオナニーです。

普通のオナニーでは味わえない気持ちよさを感じる事ができるので、中毒になって抜け出せなくなってしまっている人も続出しています。

そんなセックスと同じぐらい快感を得られるを言われている床オナですが、ネットでの情報を見てみると、危険性があると多くの書き込みを見かけます。

手を使って行う基本的なオナニーよりも強い刺激を与えるので、もしかしたらペニスを傷つけてしまう恐れがあるのかもしれません。

そこで今回は本当に床オナが危険なオナニー方法なのか、また床オナの正しいやり方について詳しく調べてみました。

床オナに興味があって、今から行おうか迷っている方は是非参考にしてみて下さい。

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床オナに危険性はあるのか調査

床オナに危険性はあるのか調査

ネット上で書かれている床オナの「危険性」は本当なのかどうか、実際に調査してみました。

既に床オナをしている方も一度目を通しておくと、被害を抑える事ができるかもしれません。

やり方を守れば安全

床オナは正しいやり方を守って行えば、特に危険を害する事はありません。

ネット上で悪い書き込みをしている人のほとんどが、中途半端な知識と自己流のやり方で床オナを行っています。

なので、正しいやり方と知識を持って行えば、床オナは安全です。

やり過ぎには注意が必要

正しい床オナの方法を知っていたとしても、やり過ぎには気を付けなければいけません。

冒頭でも話した通り、床オナは強い刺激をペニスに与えるので、限度を超えて行ってしまうとペニスを傷つけてしまう恐れが出てきます。

3~5日に1回を目安にして、連続で行うのはやめましょう。

床オナをする前に準備するもの

床オナをする前に準備するもの

実際に床オナを行う際に必要な物を紹介していきます。

「必ず必要な物」と「あれば良い物」に分けてみました。

必ず必要な物

床オナを行う際に、必ず必要な物は以下になります。

  • 柔らかいクッションか布団
  • ティッシュかタオル

床オナは何も置いていない硬い床にペニスを押し付けてしまうと、ペニスを傷つけてしまう恐れがあります。

なので、柔らかいクッションか布団を用意して床オナを行いましょう。

クッションなどを床の上に置いたとしても、得られる気持ちよさが下がるなんて事はありません。

クッションや布団を使わずに行っている人は注意

クッションや布団を使わずに行っている人は注意

強い刺激が好きで、何も置いていない床にそのままペニスを擦り付けている方は注意して下さい。

ペニスがダメージを受けるのはもちろん、射精障害になってしまう恐れも出てきてしまいます。

なぜなら、ペニスが床オナの強い刺激に慣れてしまうので、普通に刺激を与えただけじゃ射精する事ができなくなるからです。

ティッシュかタオルは必須

射精後の後片付けとして、ティッシュかタオルは必ず準備しておきましょう。

もし準備せずに床オナを行うと、クッションや布団が汚れ、シミになってしまいます。

ペニスを擦り付けるクッションや布団の上に、ティッシュや薄いタオルを被せるのがオススメです。

あれば良い物

あれば良い物

次に床オナを行う際に、あれば良い物を紹介していきます。

  • オナホとローション
  • オナホ用クッション
  • コンドーム

どれもお金がかかるものなので、金銭的に厳しい方は特に購入する必要はありません。

お金に余裕があり、もっと床オナで快感を得たい方は是非参考にして購入を検討してみて下さい。

オナホでさらに感度アップ

床オナでペニスを刺激する際にオナホを使うと、さらに気持ちよさを感じる事ができます。

オナホの使用にはローションも必須になるので一緒に購入しておきましょう。

また、最近ではオナホを固定する為のクッションも販売しているので、もし余裕があれば一緒に購入する事をオススメします。

コンドームがあれば後片付けが楽

コンドームを装着して床オナを行えば、射精後の処理が楽になります。

ティッシュやタオルを使って後片づけをする必要がないので、めんどくさい方にオススメです。

また、コンドームを付けて腰を動かすと、気持ち的にもセックスをしている様な感覚を得る事ができるので普段とは違う快感を得られるかもしれません。

床オナのやり方

床オナのやり方

実際に床オナを行う際の「正しいやり方」について紹介していきます。

床オナをする際は「3つの手順」に沿って行いましょう。

1.「柔らかい布団かクッションをセット」

まずは、柔らかい布団かクッションを床の上に設置して下さい。

設置場所はうつ伏せになった状態で、ちょうど身体の下半身あたりになる所です。

オナホを使用する方は、このタイミングで一緒に設置しておきましょう。

2.「パンツを脱いでうつ伏せになる」

2.「パンツを脱いでうつ伏せになる」

床オナをする環境が整ったら、パンツを脱いでクッションの上にうつ伏せになります。

ちょうどペニスがクッションの位置に来るように微調整して下さい。

最適なポジションに着いたら準備は完了です。

3.「腰を動かしてペニスに刺激を与える」

クッションに向かって、ペニスをゆっくりと擦り付けて下さい。

腰を持ち上げてクッションに向かって押し出す動作を繰り返すと、ペニスに刺激がいき気持ちよさを感じる事ができます。

床ではなくベットの上でも床オナをする事は可能ですが、ベットのギシギシ音やホコリが舞ってしまう恐れが出てくるので、基本的に何もない床の上で行う事をオススメします。

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男性の気持ちいオナニー方法9種類とやり方を紹介

床オナを行う際の注意点

床オナを行う際の注意点

床オナを行う際に注意しなければいけない事があります。

注意点をよく確認してから、実際に床オナを行いましょう。

清潔感のある場所で行う

床オナを行う所は、清潔感のある場所でなければいけません。

なぜなら、床や布団は気が付かないうちにバイ菌が発生しているからです。

なので床オナを行う前に、アルコールを含んだ除菌スプレーなどを使って清潔な状態にして下さい。

除菌スプレーなら、バイ菌の繁殖を抑えられるので臭いも抑える事ができます。

汚れても良い場所で行う

汚れても良い場所で行う

床オナは普通のオナニーと違い、大きくカラダを動かすので、いつもよりも汗をかいてしまいます。

なので、綺麗なカーペットやベットの上での床オナは汚してしまう恐れが出てくるのでオススメできません。

また、コンドームを付けないで射精をしてしまった場合やオナホ(ローション)を使った場合、液体が飛び散る可能性もあるので注意が必要です。

強すぎる刺激を与えてはいけない

床オナは、強すぎる刺激を与えて行うと以下の様な事が起きる可能性があります。

  • ペニスの変形
  • 流血
  • 射精障害

痛みを感じてしまうぐらいの刺激を与えてしまうと、ペニスの形が変形するだけじゃなく、ペニスが傷ついて流血してしまう恐れがあります。

また、強い刺激にペニスが慣れてしまうと、普段のオナニーやセックスじゃ物足りなくなり、射精障害にまで繋がってしまうケースもあります。

なので、床オナをする際は優しく始めて、徐々に力加減を強めていきましょう。

参考:間違ったマスターベーションで膣内射精障害に? - 教えて!性の神さま | NHK福祉ポータル ハートネット

毎日行うのは止めよう

床オナを毎日行うと、床オナが中毒になってしまい、普通のオナニーには戻れなくなる恐れがあります。

毎日床オナをする生活になってしまうと、どんどん強い刺激が欲しくなり、先ほど紹介した強い刺激でしか射精が出来ない体になってしまうのです。

なので、床オナは「3日~5日」を目安に行い、別の日は普通のオナニーを楽しみましょう。

床オナのデメリットとメリット

床オナのデメリットとメリット

床オナにはデメリットとメリットがあります。

それぞれ紹介していきます。

デメリット

床オナのデメリットは以下になります。

  • やり過ぎると危険性がある
  • ある程度準備が必要
  • ハマると中毒になってしまう

床オナは一度ハマってしまうと、中々抜け出せなくなり、多い人では1日数回も行ってしまう人がいます。

過剰な床オナは射精障害などの危険性も出てくるので、キチンと一定の頻度を守らないと、病院に通院しなければいけないなんて事もありえるのです。

また、床オナはある程度の準備が必要になるので、めんどくさい方にはあまり向いていません。

メリット

次に床オナのメリットについて紹介していきます。

  • 普段とは違う快感を得られる
  • オナニーのレパートリーが増える
  • 寝バッグの練習になる

床オナの最大のメリットは、やはり「快感」です。

普段のオナニーに飽きてしまった方は、是非一度試して気持ちよさを感じてみて下さい。

また、床オナは「寝バック」の態勢で腰を動かすので、寝バックの練習にもなります。

まとめ

管理人

床オナに危険性があるのは事実です。

しかし、ちゃんと床オナをする頻度と力加減さえ守れば、特に危険な事が起きる事はないので、心配する必要はありません。

中毒性が強いオナニー方法なので、この記事をしっかり読んで理解してから行いましょう。

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